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<title>コンサルタントの１口メモ</title>
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 <title>コンサルタントの１口メモ</title>
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<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/66252.html">
<title>自己紹介</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/66252.html</link>
<description>「腕まくりコンサルタントの１口メモ」
別名：アイス好きのくぼっち　　本名：大久保雅史

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今日...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2009-01-01T01:01:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/msahumi/">腕まくりコンサルタントの１口メモ</a>」<br>
別名：アイス好きのくぼっち　　本名：大久保雅史<br>
<br>
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<br>
<br>
◆２つのコンセプト<br>
「情報の発掘・共有・提供」、「世の中をデザインする」<br>
◆モットー<br>
「やるときゃやる、寝るときは爆睡。やっぱこれに限るでしょ！」<br>
<br>
mixi・GREE・楽天リンクスもやってるから、興味のある人は探してな！<br>
時間があるときにはぜひカキコ☆<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/477353.html">
<title>時間管理の第2ステップ　～パターンの破壊～</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/477353.html</link>
<description>『呼吸の仕方』9/29の続き

メガイベントに出る前まで、朝に早く起きてランニングを
するという習慣ができはじめました。

気持ちと言葉が一致すると結構いけるものなんだなって
思ったんだけど、イベントからまたリズムが変わって大変ｗ
また気持ち切り換えて朝ラン...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T21:28:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>メモ帳（事例研究会）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[『<a href="http://coolwater-house.com/archives/477337.html">呼吸の仕方</a>』9/29の続き<br>
<br>
メガイベントに出る前まで、朝に早く起きてランニングを<br>
するという習慣ができはじめました。<br>
<br>
気持ちと言葉が一致すると結構いけるものなんだなって<br>
思ったんだけど、イベントからまたリズムが変わって大変ｗ<br>
また気持ち切り換えて朝ランニングしようと思ってます。<br>
<br>
1日の時間管理が重要だよね。<br>
何かを変えるには、まず要らない習慣を捨てることから始める<br>
しかない、と。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、あなたにとって１番捨てるべき習慣とは何だろう？<br>
日曜の全部使ってでも考える価値があるものだね☆<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/477337.html">
<title>呼吸の仕方</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/477337.html</link>
<description>あなたは呼吸を意識したことがありますか？


息を吸うためには、まず息を吐くことをしなければならない。
らしい。。へー。

バスケをやっていたときを今思い出してみると、最も意識が
いくのは自身と相手の『呼吸』

私の意識だと、攻撃してくるときは大抵、息を...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T21:03:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>メモ帳（事例研究会）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あなたは呼吸を意識したことがありますか？<br>
<br>
<br>
息を吸うためには、まず息を吐くことをしなければならない。<br>
らしい。。へー。<br>
<br>
バスケをやっていたときを今思い出してみると、最も意識が<br>
いくのは自身と相手の『呼吸』<br>
<br>
私の意識だと、攻撃してくるときは大抵、息を吐きながら、<br>
もしくは止まった瞬間なんだ。相手と動きを合わせたい<br>
ディフェンスのときは、相手の呼吸の吐くときを意識すれば<br>
よかった。<br>
<br>
武道を習っていたときにも、動きを予測するには呼吸を見るのが<br>
とても役に立つんだ。攻撃の瞬間はバスケと同じなんだけど、<br>
さらに、息を吸うときはかなり『無防備』になる。<br>
<br>
この無防備な瞬間を出来るだけ減らすため、攻撃をいつでも<br>
仕掛けるため、対戦のときは実は呼吸をあまりしていなかった・・・<br>
<br>
<br>
<br>
なぜこんなことを思い出したかというと、あるイベント（笑）<br>
に出ていて、ある「違いをもたらす違い」（DMDと呼んでる）を<br>
聞いたから。<br>
<br>
水泳を苦手とする人は、まず「呼吸がうまく出来ない」のです。<br>
だから、（水の中で）息を吐き出す練習から入りました。<br>
<br>
吐き出すと、人間は「吸う」しか選択肢が残りません。<br>
過呼吸のときも同じだそう。<br>
さらに、溺れるのは手をあげて上に上に行こうとするから、<br>
らしいんだけど話を戻して、<br>
<br>
まずは『息を出す』<br>
ここから始めよう<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/464210.html">
<title>pino　ラムレーズン♪</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/464210.html</link>
<description>ピノからラムレーズンが期間限定で新登場！！

9/22からみたいだけど、実はもう２回も食べちゃったｗ
さりげなく大人な感じを漂わせるこのpinoは、
なかなかだ！

よかったら食べてみ☆
写メちょっと待って、

　←共感いただけたら１クリックお願いします！
</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T15:59:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>食事・買い物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.pinoice.com/pc/news/products.html">ピノからラムレーズン</a>が期間限定で新登場！！<br>
<br>
9/22からみたいだけど、実はもう２回も食べちゃったｗ<br>
さりげなく大人な感じを漂わせるこのpinoは、<br>
なかなかだ！<br>
<br>
よかったら食べてみ☆<br>
写メちょっと待って、<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/477364.html">
<title>パターンの破壊</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/477364.html</link>
<description>

人間は習慣の生き物。

何かを始めては、すぐにパターンを作って行動する。
しかし、そのパターンに気がつくことがなかなかない。

もし、自身を替えたいと思っているなら、どこかでパターンを
破壊しなければならない。好ましくないものを１つ、
良いパターンに...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T21:30:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>メモ帳（事例研究会）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
人間は習慣の生き物。<br>
<br>
何かを始めては、すぐにパターンを作って行動する。<br>
しかし、そのパターンに気がつくことがなかなかない。<br>
<br>
もし、自身を替えたいと思っているなら、どこかでパターンを<br>
破壊しなければならない。好ましくないものを１つ、<br>
良いパターンに替えればいいのだ。<br>
<br>
これだけで人生が変わる。<br>
<br>
人生を変えたいと思っているなら、まずは何かを１つだけでいい、<br>
毎日じゃなくてもいい。（長期的な視点で）継続することだ。<br>
<br>
<br>
やって初めて、変化していることに気がつく。<br>
それは、<br>
<br>
<br>
『やるまであなたは知らない』からだ<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/457083.html">
<title>大事なものは目の前に無い</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/457083.html</link>
<description>
あなたにとって大事なものとは何だろうか？

友達、彼女、家族、今を楽しく生きること・・・


よく見つめてみた。忙しくなればなるほど、
１番大事なものは、実は目の前にない。

その相手は、常に１歩前を進んでいる。
目の前の動きに捕われてはいけない、
そ...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-24T22:09:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>メモ帳（汎用性）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
あなたにとって大事なものとは何だろうか？<br>
<br>
友達、彼女、家族、今を楽しく生きること・・・<br>
<br>
<br>
よく見つめてみた。忙しくなればなるほど、<br>
１番大事なものは、実は目の前にない。<br>
<br>
その相手は、常に１歩前を進んでいる。<br>
目の前の動きに捕われてはいけない、<br>
それは１つの現象にすぎないのだから。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/453866.html">
<title>メガイベントで学んだこと</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/453866.html</link>
<description>今回メガイベントで学んだことは、
大きく分類すると１つ「チームビルディング」について。
多くのマスター達、ジェームス・スキナーの話はあったけど
ほとんど聞けてなくて、チームを作ることを身をもって学んだ。

最初はチームとしての意識が無くて、というかチーム...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-23T18:32:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー・勉強会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回メガイベントで学んだことは、<br>
大きく分類すると１つ「チームビルディング」について。<br>
多くのマスター達、ジェームス・スキナーの話はあったけど<br>
ほとんど聞けてなくて、チームを作ることを身をもって学んだ。<br>
<br>
最初はチームとしての意識が無くて、というかチームでやる<br>
意味すらみんな理解できていなくて、まとまりが無かった。<br>
<br>
チームアピールはもちろん出来るわけもなく、他のチームが<br>
イベントを勝ち取る。<br>
<br>
チーム内に不安と、言いたことが溜まっている状態を誰もが<br>
気がついているのに、何も進まない。<br>
そして２日目の夜に事件は起こる。<br>
<br>
メインリーダーのメタが謝ることから始まり、私はとにかく<br>
話の内容はどうでもいいから自身の感情を出さないといけない<br>
と思い、涙も流しつつ思いや感情を強く伝える。<br>
<br>
これを機に、ようやく溜まっていたものが出始め、ある意味<br>
喧嘩状態に。まさやジェーン、ジーコなどのバックアップを<br>
受けて、チームの方向が決まる。<br>
<br>
すべてはここからだった。チームとはリーダーの鏡に過ぎなかった。<br>
多くの意見が出始め、３日目の午後からはまったく別のチームに<br>
生まれ変わる。<br>
<br>
うちのチームが得たアイデンティティは、会場の雰囲気を作ること<br>
だった。一休やきべっちが盛り上げてくれた。<br>
そこからは平均２時間睡眠でも、楽しかったし、集中していた自分に<br>
気がつく。なぜ寝ていないのに、ノートもとっていないのに、<br>
ここまで集中できるのか不思議な思いもあった。<br>
<br>
順調に「水泳」「パンパーポール」のイベントも勝ち取り、スムーズに<br>
進めることができた。<br>
<br>
<br>
ここで学んだことは、チームとはリーダーの想いと感情であるということ。<br>
リーダーの鏡であるということ。<br>
そして、先に与えることで相手のエネルギーをもらうことが出来る<br>
ということ。<br>
<br>
このチームのリーダーとしてやることが出来てほんとによかった。<br>
来年もこのチームで出来たらなって・笑。ほんとにそう思うし、<br>
これからも一生、敬語を使わない友達でいたい。ほんとにありがとう。<br>
<br>
9/23『<a href="http://coolwater-house.com/archives/453866.html">メガイベントで学んだこと</a>』<br>
9/21『<a href="http://coolwater-house.com/archives/453800.html">メガイベントから帰ってきました</a>』<br>
9/20『<a href="http://coolwater-house.com/archives/453945.html">インストールする</a>』<br>
9/19『<a href="http://coolwater-house.com/archives/453882.html">ザ・リッツ・カールトン　ホテル</a>』<br>
9/18『』<br>
9/17『』<br>
9/16『』<br>
9/15『』<br>
9/14『』<br>
9/13『』<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/453800.html">
<title>メガイベントから帰ってきました</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/453800.html</link>
<description>ただいま！めっちゃ熱い場所から帰ってきた！


12日（金）に前日入りして、13日（土）から始まり、
終わったのは21日（日）の午前6時頃。

その後、各チームごとに集まって話をしてたり後夜祭？を
していたので、8時くらいに解散した。俺はその後片付けをして
朝食...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-21T18:06:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー・勉強会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ただいま！めっちゃ熱い場所から帰ってきた！<br>
<br>
<br>
12日（金）に前日入りして、13日（土）から始まり、<br>
終わったのは21日（日）の午前6時頃。<br>
<br>
その後、各チームごとに集まって話をしてたり後夜祭？を<br>
していたので、8時くらいに解散した。俺はその後片付けをして<br>
朝食を食べて、露天風呂に入ってちょっとくつろいでから帰宅。<br>
<br>
最後は激しかったけど、最高の時間を過ごすことができた。<br>
時間の感覚がいつもと違い、”時間”という概念がそこには無かった、<br>
これが結論として出たものの１つ。<br>
<br>
続くと<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/453945.html">
<title>ザ・インストール</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/453945.html</link>
<description>この８日間（正確には９日間だけど）の最後を締めくくったのが、
『インストール』

約１日かかってるんじゃないかな。
自身のミッションとともに、目標とする人、必要となるチーム、
今年（来年）のテーマ、１年間で達成すること、捨てるべきパターン、
インカムテー...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-20T19:09:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー・勉強会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この８日間（正確には９日間だけど）の最後を締めくくったのが、<br>
『インストール』<br>
<br>
約１日かかってるんじゃないかな。<br>
自身のミッションとともに、目標とする人、必要となるチーム、<br>
今年（来年）のテーマ、１年間で達成すること、捨てるべきパターン、<br>
インカムテーションや中心となる質問、<br>
<br>
それをすべて大きな固めの模造紙に書く。<br>
そして、それを１つ１つ（全てではないけど）体に落としていく。<br>
３人１チームでやったんだけど、<br>
「殺すつもり」<br>
でやってみた。<br>
<br>
クルーも手伝ってくれるんだけど、やっぱクルーだとレベルが高くて<br>
話がしやすい。すべて自分の基準でぶつけることができる。<br>
<br>
自分の番には、喧嘩状態だったけど自然と涙を流しながら<br>
やってた。家の壁に貼るから見たい人はぜひ遊びにきてｗ<br>
<br>
<br>
最終日は、私の３大理論に最も合致する話もあった。<br>
つまり「スパイラルの理論」だ。<br>
<br>
この世界は、「80年」を基準にサイクルしているらしい。<br>
ジェームスは「春夏秋冬」として20年ごとにわけていたのだが、<br>
極めてシンプルで理にかなった内容に聞こえた。（俺にはね）<br>
<br>
それぞれの時代によって、性格もまた変わるらしい。<br>
ちなみに私の世代は、「」ヒーローの世代。。か。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/453882.html">
<title>ザ・リッツ・カールトン　ホテル</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/453882.html</link>
<description>
リッツカールトンの総支配人の方が言っていたので、どうしても
忘れられないのが（というか悔しくて覚えてるんだけど）、
お客様に対して従業員がどのくらい対応権限を持っているのかと
いうことに関して。

リッツカールトンでは、「20万までは個人裁量で動いていい...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-19T19:01:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー・勉強会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
リッツカールトンの総支配人の方が言っていたので、どうしても<br>
忘れられないのが（というか悔しくて覚えてるんだけど）、<br>
お客様に対して従業員がどのくらい対応権限を持っているのかと<br>
いうことに関して。<br>
<br>
リッツカールトンでは、「20万までは個人裁量で動いていい」らしいのだ。<br>
具体的には、泊まったお客様の隣の部屋でパーティをやっており、<br>
１晩眠れなかった、と従業員が聞いたとき、宿泊料を無料にし、さらに<br>
タクシー代まで払ったといいうエピソードがあった。<br>
<br>
格の違いを聞かされて悔しくてしかたがなかった。<br>
これが一流のサービスシステムだ。<br>
<br>
悔しいから今度泊まりに行ってやろう、うん。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/220425.html">
<title>私が体験した、感動と変化　【人生を根底から変革するイベント】</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/220425.html</link>
<description>今夏、あるイベントへの参加を決めました。
ブログに少しずつ書いているんだけど、
7月の3～6日まで、ジェームス・スキナーの
別イベントを受けて感動し、次のイベントへの
参加を決断しました。

『メガイベント』
参加する人はコミュで連絡取れるとうれしいです！！...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-09-12T23:24:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー・勉強会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今夏、あるイベントへの参加を決めました。<br>
ブログに少しずつ書いているんだけど、<br>
7月の3～6日まで、ジェームス・スキナーの<br>
別イベントを受けて感動し、次のイベントへの<br>
参加を決断しました。<br>
<br>
<a href="http://www.emzshop.com/affiliate.asp?JID=239703&s=189&b=ml1520&i=9989&b=im9989">『メガイベント』</a><br>
参加する人はコミュで連絡取れるとうれしいです！！！<br>
<br>
日程は9月13（土）～20（土）、8日間とちょっと長いんだけど、<br>
内容は前回参加した4日間で保障されてるんで、もう楽しみでしょうがない☆<br>
<br>
リンク先見てもらってもわかるように、「年に１度」だけあって<br>
マスター陣（講師？）がすごい！ジェームスが８人くらい来る<br>
みたいなイメージだから・・・どんな状態だろう。。<br>
<br>
<br>
さて、楽しみなのはいいとして、<br>
私と関係のある人には絶対に参加して欲しいんだ。<br>
<br>
恐怖症の克服を、目の前で見ました。<br>
「火渡り」から１歩目の決断、言葉の力、歩き続ける<br>
ことを学びました。<br>
声が２日目で枯れました。<br>
「板割り」によって過去の自分を捨て、またやり方を常に変える<br>
ということ、そして目標を見れば目の前の障壁はたいしたことは<br>
無いということを体験しました。<br>
禁煙プログラムでは修羅場を経験しました。<br>
自身、また仲間の変化を何度も見て、感動して何回か泣いたことも<br>
ありました。<br>
<br>
ここに書いたのは印象に残りやすい体験だけ、<br>
こんなもんじゃないです。詳しくは下記の記事にて。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/masahumi_0118/imgs/f/a/fac73098.JPG" style="float:right;margin-left:10px;margin-bottom:5px;"><br>
参加記事：08年7月の「成功への9ステップ」<br>
4日目後半『』<br>
4日目前半『』<br>
3日目後半『』<br>
3日目前半『』<br>
2日目後半『』<br>
2日目前半『』<br>
1日目後半『』<br>
1日目前半『<a href="http://coolwater-house.com/archives/202353.html">参加直前～</a>』<br>
<br>
きっかけはどこでもいいんだ。無料での説明会もやっているって<br>
聞いたんだけど、どこに載ってるのかよくわからないので、<br>
普通の本屋に売っている本から読んでみるのもあり。<br>
（私がそのパターンでした。※多少厚いです）<br>
<br>
●まず、何か決断したいという人は必ず行ってください<br>
●人生を、というかまずはイベントを楽しみたいって人もお勧め<br>
<br>
そして何より１番紹介したいのが、<br>
『何をしていいのかわからないって人』<br>
<br>
すぐに応募なんてしなくていいです。てか出来ないよな普通。<br>
私の場合、「成功への9ステップ」は会社の代表や社員の方が数名行って<br>
いたイベントだったので、金額以外は何の躊躇も無く参加を決めました。<br>
<br>
まず興味がある人は相談してください。うまく話せるかは<br>
わかりませんが１度体験しているので違うんじゃないかと。<br>
下の内容だけ読んだら、飲みに誘ってもらえればOK！<br>
<a href="http://www.emzshop.com/affiliate.asp?JID=239703&s=189&b=ml1520&i=10022&b=im10022">「成功への9ステップ」ライブセミナー</a><br>
おまえと飲んだこと無いしとかいう人は、メールくれれば<br>
食事か何か誘います。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/355192.html">
<title>読んでもらう書籍を書くということとストーリー性</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/355192.html</link>
<description>「はじめの1歩を踏み出そう」
マイケル・Ｅ・ガーバー


「読んでもらうことを意識して文章を書いたことがありますか？」

何か当たり前じゃないかって言われそうですが・汗
そうでもないですよね。

実は、私のブログ記事も常にそれを意識しています。
それはあな...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T20:31:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>書籍・読書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「はじめの1歩を踏み出そう」<br>
マイケル・Ｅ・ガーバー<br>
<br>
<br>
「読んでもらうことを意識して文章を書いたことがありますか？」<br>
<br>
何か当たり前じゃないかって言われそうですが・汗<br>
そうでもないですよね。<br>
<br>
実は、私のブログ記事も常にそれを意識しています。<br>
それはあなたに伝わっていますか？<br>
<br>
「へ？」<br>
って思った人もいるんじゃないかと思います（笑）<br>
正直なところ、半分伝わっていれば十分かなって思っています。<br>
<br>
文章にしろ、発言にしろ、ジェスチャーにしろ、<br>
伝えることは難しいというのは今気が付けたはずです。。うん。<br>
<br>
<br>
さて、この書籍の伝え方を大枠で見ると、<br>
最初からストーリー性を持たせるようにしています。<br>
それが大学生の私にもすらすら読めた理由だと思います。<br>
（何１つ実践に落とし込んで無かったですけどね）<br>
<br>
そして、その流れがＰＡＲＴⅢにまで引き継がれ、<br>
最も大事な部分がすらすらと頭に入ってきました。<br>
受け入れやすかったんですね。これがストーリーを使った理由です。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/355096.html">
<title>本をどう読んでいますか？</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/355096.html</link>
<description>
「はじめの1歩を踏み出そう」
マイケル・Ｅ・ガーバー

本を読み終わって（8/21）まず気が付いたのが、
マーカーを引いた場所、本の隅を折った場所、付箋を付けた場所が
ＰＡＲＴⅢに固まっているということでした。

私がこの３種類を使っているのには理由があって...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T20:11:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>書籍・読書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「はじめの1歩を踏み出そう」<br>
マイケル・Ｅ・ガーバー<br>
<br>
本を読み終わって（8/21）まず気が付いたのが、<br>
マーカーを引いた場所、本の隅を折った場所、付箋を付けた場所が<br>
ＰＡＲＴⅢに固まっているということでした。<br>
<br>
私がこの３種類を使っているのには理由があって、それぞれ<br>
使い分けてます。<br>
マーカーを引く：何か感じた部分（色を統一）<br>
本の隅を折る：使えそうな部分<br>
付箋を付ける：すぐにアウトプットする部分<br>
<br>
下に行くほどすぐにページを開けるようになっていて、<br>
重要度がより高くなってます。<br>
<br>
<br>
この本で言いたいことは、このＰＡＲＴⅢに固まっていて<br>
特に個人的にはＰ143～202がピンときました。<br>
<br>
次回の記事に続きます。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/343423.html">
<title>数年後の本の価値</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/343423.html</link>
<description>
ちょっとした出会いから、
もしかしたら大きな変化が起こるのかもしれない。

そのきっかけによって、大学生の頃に読んだ本をまた
読んでみようって気持ちになった。
そんなに多くはないが、家にある本は、実は大学生時代に
読んだもので９割を占める。

恐らく学...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T20:07:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>書籍・読書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ちょっとした出会いから、<br>
もしかしたら大きな変化が起こるのかもしれない。<br>
<br>
そのきっかけによって、大学生の頃に読んだ本をまた<br>
読んでみようって気持ちになった。<br>
そんなに多くはないが、家にある本は、実は大学生時代に<br>
読んだもので９割を占める。<br>
<br>
恐らく学生時代に読んだ本とは別の本になっているんだろう<br>
なって思ってある１冊を手に取った。<br>
<br>
「はじめの1歩を踏み出そう」<br>
マイケル・Ｅ・バーガー<br>
<br>
ストーリー性が高いため、当時の自分にも読みやすかったの<br>
だと思う。成功への道のりが書いてある１冊。<br>
過去に読んだので気になるものだけ読んで紹介していきますか！<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coolwater-house.com/archives/333408.html">
<title>失うときに感じるもの</title>
<link>http://coolwater-house.com/archives/333408.html</link>
<description>
『失うときに感じるもの』

今日、こだわり社長レター：http://www.lev.co.jp/mail-magazine/
ってのを読んでて、確かにその通りだなって感じたから
ここに書きます。

何かを失うときって、誰にでも感じるものがあると思う。
私も失ったものがあるんだけど、その時...</description>
<dc:creator>masahumi_0118</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T22:23:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>メモ帳（汎用性）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
『失うときに感じるもの』<br>
<br>
今日、こだわり社長レター：http://www.lev.co.jp/mail-magazine/<br>
ってのを読んでて、確かにその通りだなって感じたから<br>
ここに書きます。<br>
<br>
何かを失うときって、誰にでも感じるものがあると思う。<br>
私も失ったものがあるんだけど、その時に感じたのが、<br>
<br>
家があることが当たり前<br>
<br>
太陽が上がることが当たり前<br>
<br>
クーラーがあることが当たり前<br>
<br>
彼女がいることが当たり前<br>
<br>
教育を受けることが当たり前<br>
<br>
そう思っていたんだなって。<br>
いかに自分が傲慢だったのか。いかに成長してなかったのか。<br>
そんな過去を思い出した。（太陽はまだ無くしてないけど）<br>
<br>
それになかなか気が付けない自分がいた。<br>
逆に気付いている人もいる。<br>
どこが違うかって、無くしたもの・得たものに対して<br>
どんな言葉を掛けたかの違いに他ならない。<br>
それが「ありがとう」のたった１言。<br>
<br>
成長が「環境の変化」と「感謝」によって生まれるのなら、<br>
まずやることは「感謝」の気持ちを持つこと。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?142494"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/89/0000115489/54/img6a2d3fabzikazj.gif" width="80" height="15" alt="人気ランキングバナー（グリーン）" border="0"></a>　←共感いただけたら１クリックお願いします！<br>
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</content:encoded>
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